国はなんで日本人を支援しないのか?

なんで日本の政府は国民に対して支援してくれないのかなと考えてみると、日本の国民は文句ばかり垂れて、生産性の低い人間なので、政府はそこに投資をしてもメリットがないと考えているのだろう。

なので逆にメリットのない人間は減らしたいとさえ、日本の政府は思ってるんじゃないのかな〜と思う。生産性は低いし今後は年寄りだらけになって、日本国民は金食い虫の何者ではない。そこらへんは僕も理解はできる。僕も投資において、未来のない日本には投資はする気にはならない。

若い外国人を日本に入れて、安く働かせたほうが、日本の国民よりもコストは安くできるし生産性も高い。今の日本人は仕事に対する意識もかなり低い。僕自身も仕事に対する意識はかなり低い。派遣社員でなんでそこまでやらなくてはいけないのって意識を、度々持つこともある。

日本の政府は、血液をドロドロにして免疫力をダウンさせる、殺人ワクチンを国民に打たせ、生産性の低い日本人を処分していこうとしている。最近厚生労働省も、コロナワクチン接種者と接種していない人の感染者数のデータを修正したが、接種している人のほうが接種していない人よりも感染者数が多くなっている。政府もコロナワクチンが危ないもだとはわかっていて、国民に接種させている。

岸田さんの顔見れば、日本国民を守る顔はしていない。日本国民を助けるよりも、外国に投資していたほうが、自分らにとってもメリットは確実にあるだろう。日本国民は所詮税金を巻き上げる道具に過ぎない。日本人はやっぱりそれを理解しないと、いざという時首を吊らなければいけない状況になる。

僕も2回ワクチンを打ってしまったが、今後ワクチンの影響でバッタバッタ人が死んでいくだろう。今、一番死にやすい人は、2回目までワクチンを打って3回目を打っていない人です。未接種者よりもコロナウイルスに対して弱くなっていて、重症化しやすくなってたり死にやすくもなっています。そして接種してから半年たっても、血液の赤血球がドロドロになっていて、免疫力も通常時よりも半分以下まで低下している。

政府は国民に毒ワクチンを恐怖を煽りながら接種させ、人口を減らしていき、生きている人間からは税金を搾り取る。搾り取った税金は外国にお金をばらまいて、自分らが有利になるようにしてみたり、自分らの懐を潤わせたりするだけで、国民に対しては支援はする気はない。

僕を含め、ワクチンを打ってしまった人は、いつコロッと死ぬかわからない状況になっている。特に血液がドロドロになっているし、変な寄生虫みたいなものもわいているので、冬場なんかは突然死する可能性は高い。免疫力も落ちているので、いろんな病気にもかかりやすい。

僕もいつまで生き延びるかわからないが、ある程度死ぬ覚悟も決めて、そして経済的にも自己防衛しながら生きてく。それが今の正しい生き方なのかなと思う。ワクチンの解毒は、納豆、乳酸菌、野菜を取っていくのが良いらしいが、僕は数年前からそこらへんの食事は意識して取っていた。それが本当にワクチンの解毒になるのかはわからないが、ネットで調べたらそう書かれていた。

健康を作り、経済的に自己防衛。今後はそれは大事です。