【日本の経済】日本はもう終わりなんだと思う

岸田さんがまた面白いことやらかしている。アメリカの大学に500億円の寄付をしたみたいです。散々国民から税金を吸い上げてるくせに、ポーンと外国にお金をばらまいている。おそらく完全に日本国民は国に見捨てられてると思うし、国民はただのATMに過ぎないのだろう。

僕はそんなおかしな状況を見ているのは、別に嫌じゃない。信じられないことばかり起こって、逆に面白い。おそらく僕の寿命よりも、日本の寿命のほうが短いだろう。国がこんなことばかりやってれば、国民一人一人の生活が苦しくもなるが、企業も経営が傾く。

企業の経営が傾けば、倒産する会社も増える。企業で働いていたサラリーマンなんて、サラリーマンとしての生き方しか知らないので、気が狂ったり自殺する人も増えるだろう。おそらく日本終了の流れはもう止められない。

僕が考えるに、日本の寿命はあと10年もないと思っている。日本が崩壊して、他の国になってるかもしれないし、ボロボロの日本がなんとか存続していて、スラム国家になってるかもしれない。確実に言えることは、今のような状況は維持できないってことです。

年寄りばっかりの日本人に、国を支える力なんてもうありません。若い外国人に頼るか、国がボロボロになって、国全体が廃墟になるかどちらかです。僕はそういう時代を見れるってのも、逆に言えば刺激的で面白いのかなと思う。

岸田さんも、貧乏な日本よりも金持ちのアメリカに寄付するなんて、太っ腹にも程があるだろう。国はすでに日本を捨ててるなと、僕は確信している。日本は外国の力なしでは存続できないので、岸田さんが取っている行動も理にかなってるのかもしれない。

国民がいくらネットを使って反論しても、無視していれば国には悪影響はない。日本人は洗脳教育を受け続けてるゆえに、クーデターも起こさない。国民は影に隠れて文句を言うのが精一杯です。日本終了は宿命ですね。