【パソコンのバッテリー】とうとうMacBook Pro 2010の寿命が来た

僕が使っているMacBook Pro 2010のバッテリの寿命がとうとう来ました。Macのノートパソコンの場合、バッテリーの寿命が来ると、こんな表示が出てきます。

バッテリーを数千円出して交換すれば、また正常に使えるのだが、僕のMacBook ProをHARD OFFなんかで売却しようとしても、1,000円にもならないだろう。そんなパソコンのために、数千円出してバッテリーを購入するってのも、意味がないのかなと思う。

13年間くらいこのMacBook Proを使ってきたが、2回バッテリー交換はしてます。このMacBook Proは、自分で裏蓋開けて、簡単にバッテリー交換ができるので、バッテリー購入時にかかる費用しか必要はない。現行のMacBookは自分でバッテリー交換ができにくくなっているので、サービスに依頼しておそらく何万円かは費用がかかるだろう。

パソコンの購入に関しては、今Appleの整備済製品を常にチェックしているが、自分がほしいモデルが出てきたらすぐにポチろうと思っているが、それも難しいのかなと思い始めている。僕がほしいモデルは、すぐに他の人に買われてしまい、一瞬で品切れになる。

ほしいモデルの次に目をつけているのが、M2 MacBook Airの198,800円のモデルか、M1Proの14インチのMacBook Proの201,800円のモデルになります。持ち運び重視で考えるならば、断然MacBook Airだが、14インチのMacBook Proとの差額は、たった3,000円です。その3,000円で結構なスペックの差があるわけです。3,000円プラスするだけで、かなりハイスペックなパソコンを手に入れることができる。コンパクトを取るか、デカいけどハイスペックを取るか難しいところです。

ただし、パソコンを買うにしてもローンを組むわけだが、24回払いにしたとしても月8,000円以上の支払いがあります。今の生活で、どうやってその8,000円を捻出していくのかってのを考えていかなければいけない。

所有のパソコンは、MacBook Pro 2010以外にMacBook Air 2017もあるし、MacBook Proにバッテリー交換修理の警告が出てたとしても、もうしばらくはごまかしごまかし使えそうです。

8,000円くらいを一月の30日で割ると、大きく見て1日300円程度節約できれば、一月で8000円捻出できます。僕はあらゆる固定費を節約して、節約できる部分が見当たらなくなっているので、食費で節約するしか方法はない。お酒をやめて、夕食をちょこっと減らせば達成はできるとは思う。

それプラス、ネット収入で賄う。最近はぼちぼち収益は入っている。ま〜、ブログのコメントでは色々書かれるのだが、人ってのは他人を見下すことで、自分の心を満たそうとする人ってこの世の中かなり多い。それを逆手に取って、そういう人を常連にさせて、広告収入が増えているってのもある。もう一つのブログの青空と現実は、結構人が来ている。痛い人を見たがる人って、いっぱいいるんだろうな〜。それで収益が膨らむんだったら、それはそれでいい。

色々やって、パソコン購入代金を捻出していきます。